images


昨今「アンチエイジング」に関わるマーケットが増えているのと同時に、当店も白髪を気にされるるお客さまが増えています。

俗に言う「おしゃれ染め」を今までされていた方が、少しでも白髪が増えて来ると「白髪染め」に切り替えなければいけないの?と相談される事があります。

市販の薬剤(ドラッグストア等の陳列棚)は区別して置いてありますが、本来サロンカラーでは、「おしゃれ染め」と「白髪染め」の区別はありません。
ではどうしているか?
それは、髪質や黒髪と白髪の割合等に合わせて薬剤を選択・調合し、そこに技術とデザインが加わる事で白髪をカバーした綺麗な色に仕上げています。

イメージとしては、医師の処方箋により調剤薬局で処方薬をもらう様に、複数の症状に効果のある薬がサロンカラーです。

歳月に逆らう(白髪染めに変える)のではなく、「今」の自分を輝かせ続けるには
サロンならではの解消法がございます。